三重県で、おいしい和菓子がいただけるお店を紹介します

三重県で、おいしい和菓子がいただけるお店を紹介します。
度会郡玉城町にある、吉祥庵(きっしょうあん)というお店は、最中のおいしい和菓子のお店です。
お城最中(135円だったと思います。)は、地元の田丸城をモチーフにしてつくられた最中だそうで、
お城の形をした最中で、最中の生地は、サクサク香ばしく、生地の中には、北海道産の小豆がたっぷり
入っており、たべごたえのあるおいしい最中でした。
その他に、抹茶入りや、白あん入りのものもあり、いろいろな味が楽しめると思います。
鳥羽市にある、梅の家本店というお店は、和菓子のおいしいお店です。
綺麗な落ち着いた雰囲気のお店で、大福や、羊羹などいろいろな和菓子が揃うお店です。
やまとたちばな羊羹(5本入り、1080円)は、フルーティーな風味の羊羹で、
甘さ控えめで、上品な味わいで、おいしかったです。
あと、いちご大福も程よい甘みで、皮も、旨みがあり、おいしかったです。
こちらのお店は、8時30分から18時まで営業していたと思います。

三重県で、おいしい和菓子がいただけるお店を紹介します

「発見の骨 伝説の女性飛行士か」のニュースを見て思ったこと

ヤフートップページのニュースヘッドラインに「発見の骨 伝説の女性飛行士か」とありました。この見出しを見て、まず私が思ったのは、「発見されたのは、どこの星で?月か火星か。はたまた『はやぶさ』が持ち帰った中にあったとか?」。

次に私の頭に浮かんだのが、楽曲「’39(サーティナイン)」のワンフレーズ。この曲は、ブライアン・メイ(イギリス人、クイーンのギタリスト)の作詞作曲によるものです。生憎ここに歌詞を書くことは出来ませんが、こんな感じの詩です。
”39年の頃 それは土地が少なかった時代のこと ここに志願者達が集められた 朝日の中、青い空の中へと船は出航した”
未来のことをSF的に歌っているようでもあり、過去の出来事のようでもあり。最初にこの歌を聞いた時は、どちらとも受け取りかねました。でも、ブライアン・メイは、ミュージシャンであると同時に天文学者でもあり、彼の詩にSF的要素があってもおかしくないと思うようになりました。
地球以外に人の住める星を探して、志願者たちを乗せて地球から旅立った宇宙船。「’39」で、彼らは伝説になって子々孫々に伝えられていきます。ニュースタイトルにある発見された骨は、そんな志願者達を乗せた船の飛行士のものかもしれない、と想像したわけです。

ニュース本文を読んでみると、実際は、そんなワクワクするようなシチュエーションではなかったので、ちょっとガッカリしました。骨が見つかったのは…、南太平洋の島だったそうです。ミュゼ 無料カウンセリング

「発見の骨 伝説の女性飛行士か」のニュースを見て思ったこと